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2013 産経大阪杯はオルフェーヴルで鉄板?

Mr.破天荒のオルフェーヴルキターーー。
ゴールドシップ。ジェンティルドンナ。オルフェーヴル
現競馬界の3強。この3頭のドリームマッチに向けてもここは負けられない。
産経験大阪杯は絶対に負けられない戦いがある。

最近の重賞の傾向から見てもダイジョウブだよね?

凱旋門賞、ジャパンカップは共に2着しかも負けたのはどちらも牝馬。
怖いのは今回の出走メンバーだと怖いのはヴィルシーナあたりかな?
いやでもヴィルシーナは牡馬のG1級の馬と走った経験がありませんし、問題ないでしょう。。。

有力馬の始動レースが多いこの時期、一番人気に支持されて鉄板と思われる馬がその人気に応えています。

さらに最近のステイゴールド産駒の勝率が高さにも注目。
阪神大賞典はゴールドシップが魅せた。
日経賞ではフェノーメノが魅せた。

産経大阪杯はオルフェーヴルが魅せる番でしょ
いつ魅せるの?今でしょ!!!

オルフェーヴルの追い切り情報

オルフェーヴル

⇒ネット競馬オルフェーヴル追い切り情報

朝一番、開門直後の坂路馬場での追い切りとなったオルフェーヴル(栗東・池江泰寿厩舎)。スタート地点では、先行するオンワードシェルタの2馬身ほど後方につけて追走。道中はオンワードシェルタの後ろにつけ、ウッドチップが被るような位置でその差を保ち、後半2Fを迎えた。

残り300mほどの地点で右に進路をとると、追い出されて、あっという間に追いつく。あとは突き放す一方という感じだったが、まっすぐと駆け上がっており、先週よりも動きの良さを感じる内容。時計は【4F52.2~3F38.2~2F24.8~1F12.3秒】と全体の数字が速く、こちらも先週よりも良い。なによりラスト1Fが最速になるラップだった点が終いの伸びを物語っている。この追い切り内容に中間の調教量も踏まえると、特に気になる点はない仕上げと言えるだろう。

ステイゴールド×メジロマックイーン頂上対決実現?

産経大阪杯の結果次第では、天皇賞・春に出走するプランもあるみたいです。去年は11着と大敗したため、出走を避けていたみたいですがもしオルフェーヴルが産経大阪杯を快勝するようなことがあれば、ゴールドシップとの対決も実現もあるとか。

ジェンティルドンナ・オルフェーヴル・ゴールドシップの3強対決の前に同じステイゴールド産駒のゴールドシップとの対決が天皇賞・春で見られるとか胸アツじゃないですか?

凱旋門挑戦。3強対決などなど今年の競馬は去年より盛り上がりそうです。
その中心にいるのは勿論オルフェーヴル。ガンバレッ☆

私は勿論産経大阪杯2013は破天荒男・オルフェーヴルで鉄板だと思っています。
オルフェーヴルを軸に馬券を買う予定です。

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大川慶次郎
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