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朝日フューチャリティS 武豊騎手初制覇なるか

武豊騎手、前人未到の中央競馬全G1制覇まであと一歩

武豊騎手

武豊騎手とディープインパクト。このコンビは競馬ファンじゃなくても、知っている人はかなり多いですよね。

デビュー時は18歳の天才ジョッキーとして、史上最年少でJRA通算100勝を達成します。(後に三浦皇成騎手が記録を更新する)その後も史上最速・最年少JRA通算勝利数の記録を次々と更新していきます。競馬で天才と言えば一番に武豊騎手の顔が浮かぶ人も多いんじゃないでしょうか。武豊騎手の全盛期は、「武豊が乗る馬を買えば間違いない」と言われるほど実力・実績もありましたね。

武豊騎手の成績が低迷してきたのは、2009年あたりからです。その翌年の2010年に落馬事故があり、約4ヵ月間の長期休養。

なぜ武豊騎手は、勝てなくなった?

年齢により体力の衰え、ケガの後遺症の影響も少しはあると思われますが、一番の理由は、いい馬に乗れていないことです。あくまでウワサ話ですが、社台グループ(日本の競走馬生産牧場集団)と対立しているからだろうと言う話をよく耳にします。

社台グループと言えば、中央競馬の受賞レースに出走している馬のほとんどが社台で生産された競走馬と言っていいほど日本の競馬界の中心となっているグループです。

短期免許で来日する外国人ジョッキーに関する話で、社台グループといざこざがあり、対立してしまったみたいです。武豊騎手は、来日する外国人ジョッキーに関して、あまりよく思っていないと言う情報を耳にしたこともありますし、結構信憑性があるのかもしれません。

朝日フューチャリティSを勝ってほしい

武豊騎手は、2005年に「ベストスマイル・オブ・ザ・イヤー」を受賞しています。武豊スマイルを最近ではまったく見る機会もなく、マイルチャンピオンシップをサダムパテックで制した時は、久々に見れて嬉しかったですね☆

マイルチャンピオンシップを制覇したことで、武豊騎手があと勝ってないG1レースは、朝日フューチャリティSだけとなりました。

ティーハーフに騎乗予定の武豊騎手ですがまずは、抽選を突破しないといけませんね。 抽選突破に関しては大丈夫だと私は思います。ティーハーフで朝日フューチャリティSを制して、中央競馬のG1を完全制覇してもらいたいですね。日本の競馬の記録は武豊が作る!武豊騎手に注目です。

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