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ウィン5が当たったときの状況をまとめた

ウィン5が当たっときの傾向

私は、今まで行われたWIN5で4回全的中をすることができました。
最近は、荒れに荒れてなかなか的中できませんが、当たったときの傾向というのを簡単にまとめてみたので、参考になればと思います。

必ず人気馬が一頭入る

まず私がウィン5を的中させているときは一番人気が必ずどのレースかで勝利していました。
つまり、圧倒的人気のあるレースがあるならばチャンスとなるわけです。
その馬は必ず1倍台の人気を誇ります。

現在の調子が重要

次に、前走入賞馬。
さらに、選んでいた馬は全頭前走で次に繋がるような成績を残していました。
3着以内に入っている馬、つまり現在調子が良い馬がよく勝ち負けに絡んできます。
(休養明けは度外視)

重要なのは年齢?

最後は世代です。
これは実力問わず選んでますね。
過去の傾向で、連対率の多い世代。
やはりコレに尽きます。
これが、反映するレースというのは特に実力が均衡しているレースで使うことが出来ます。
世代が違っても、実力がある馬は選びますが、基本的に世代で選ぶことが多いですね。

調教は重要視する??

勿論調教は重要視します。
しかし、大抵注目するのは、実績のある馬のみに注目します。
実績が残していない馬が優秀な調教を残している場合は、3連単の穴狙いに開いてに選びます。

具体例

たとえば今回でいうと、「高松宮記念」

高松宮記念の連対率が最も高いのは5歳。次に6歳。
そして前走が優秀馬、調教が優秀馬。
人気馬はまだオッズがでていないので判断はできませんが、人気がでるのは、5歳カレンチャン、4歳ロードカナロア、6歳ダッシャーゴーゴーではないでしょうか?

前走優秀な成績を残した5歳馬といえばマジンプロスパーもチェックが必要だと思いますが左周りが始めてという面を考えるとやはりカレンチャンが最有力候補ということになります。
一週前調教は上記の馬は、全て調子が良かったです。

あとは、最終調教というのもしっかりと見ますけど、重賞は大抵こういう選び方でWIN5を的中をさせていました。

前走の阪神大賞典だって、4歳馬が最も連対率は高いし、その前の中山牝馬ステークスも連対率が最も高いのは5歳馬でした。

というようにより当たりやすいようにもっていくようにしています。
ただ、人気や調教内容で絞り込むときに失敗したりすることが多々あるので難しいですけどね。

あとは、他のメインではないウィン5情報を選ぶときはなかなか情報集めが困難だと思うので、
「情報が詳しいサイト一覧」の項目のサイトは比較的情報が集めやすいので参考になると思います。
無料情報が多いですからね。
ウィン5こそ一番難しいような馬券と言えるものだとは思いますが、実際に何にも的中者は出ているわけで、そんなに難しい馬券でもないんですよね。私も的中させることができるほどです。

確率だけみると途方も無い

確率だけみると本当に途方も無い数値かもしれませんが、実際にやってみると出走頭数が少なかったり、一倍台の馬が、数頭いたりと絞り込むことは大いに簡単です。
皆さんも、ウィン5チャレンジしてみてください☆

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大川慶次郎
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