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中山記念!勝馬の傾向

エイシンアポロンが中山記念を回避!

エイシンアポロン

昨年のマイルチャンピオンシップの覇者であるエイシンアポロンは今週の中山記念を回避しました!
怪我かと思って心配したんですけど、どうやら筋肉痛みたいで大事にはいたらないみたいですっ!
まぁ、エイシンアポロンは今後のドバイもひかえてますからねっ! じっくり調整して、ドバイでは快進撃をみせてほしいですねっ!

中山記念の傾向

それでは、中山記念の勝馬の傾向がでてたので、見てみようと思います。
過去の連対馬の20頭中14頭には重賞勝ちがあるようで、残りの6頭中4頭には重賞2着経験があったそうです。
重賞で連対していない馬は基本的に今回連対は難しいようですね。

さらに前走を見てみると、5連対している東京新聞杯。そして、7連対しているG1クラス経由が最も連対率が高いようですっ!
東京新聞杯は、5着以内の実績馬。G1クラス経由は着順不動で狙えます。

さらには芝1800mのGⅢ経由と、白富士S経由の9着以内は要チェックだそうですっ!

そして、問題は年齢です。過去10年間でなんと5歳馬は2連対しかしていません。
中山記念の傾向を見ると6歳以上の高齢馬の活躍が見られるレースのようですねっ!

中山記念の勝馬はこの馬だ!!

まだまだ、傾向しかみていませんがかなり荒れそうな展開をみせそうですね・・・
5歳馬の連対がこの10年で2回とすごく厳しい数字が出ています。

今回の出走メンバーから見ると、6歳馬以上はアクシオン・シルポート・デストラメンテ・ナリタクリスタル・フィフスペトル。
この5頭だけです。
なんだか、このメンバーだけでワイドボックスにしても結構つきそうなメンバーですねww

しかし、本当に5歳馬以下がこのレース厳しいのか一応調べてみたところ。入賞していない5歳馬は人気馬以外。
つまり人気がでるような実力馬は決して凡走するということは少ないようです。
6歳馬は人気がなくても好走する例が多く、7歳以上は人気馬でないと連対しません。
ちなみに4歳馬はというと、人気がある馬でも凡走する可能性が高いです。
人気に答えたのはヴィクトワールピサただ一頭。

つまり、5歳馬で人気がつく馬なら買いですが、4歳馬で人気がある馬危険視したほうがよいということです。
今回でいうと、レッドデイヴィスやリアルインパクト。
この2頭は、凡走する可能性が高いと思われます。
買い目に入れる際は、調教タイムなどをしっかり参考を見た上で、決めたほうがいいでしょうねっ!

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大川慶次郎
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