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トーセンジョーダン完勝!

トーセンジョーダン的中

当たった~!!
やっぱり、きたかトーセンジョーダン!
トーセンジョーダン
いや~荒れたな天皇賞。
予定通り、トーセンジョーダンのみを押していた、この天皇賞。
ふたを開けてみれば、レコード勝利という圧倒的差で勝利して見せた。
このメンツで勝てたのは正直かなり大きい。
ニコラ・ピンナも成長したトーセンジョーダンに乗ることができてラッキーだったなぁ♪
これで、リスポリにもようやく胸をはれる!!
そして、実はこれが日本の最後の騎乗だったのだ・・・
ニコピンもリスポリ並の実力は持っているといわれていた。
ダートに限ってだが。
しかし、23歳でG1制覇とは・・・・ニコピンにしても、リスポリにしてもイタリアは、実力を持った若手が育っている。
またリスポリも日本には来るだろう。
やはり外国人騎手に影響されて、日本の若手の騎手も良い影響を受けることができるだろうな!!楽しみだっ!

伸びなかったブエナビスタ

ブエナビスタは、馬郡から抜け出せないこともあったが、そこはさすがの岩田康誠。
冷静にインをついた。
あの選択は、さすがといえるだろう。
問題は、ブエナビスタの伸び。
今回は、レコードということで、ハイペースになってしまったせいかいつもの伸びが見られなかった。
それどころか、最後はペルーサの神脚の差され4着。
今回は調子が悪かったとはいえ、ついにあの最強女王といわれた、ブエナが入賞できなかった。
これは、正直年齢の面が否めないと思う。
松田調教師は、「大人しくなりすぎ」と一喝。
しかし、「これで良くなってくれるだろうからジャパンカップにはまた強いブエナが見れる」というコメント。
たしかに、今までのブエナとは全然気迫が感じられなかった・・・
まさに別馬。
ハイペースとはいえ、いつものブエナなら後方からの一気に差仕切るという展開が見られなかった。
あんなに前で競馬をしていたのも珍しい。
その分ジャパンカップでは頑張ってもらいたいな。
お願いだからまた岩田でお願いしたい。

遅れてきた最強世代ダークシャドウ

今回、私はトーセンジョーダンの複勝と単勝のみの獲得となった。
その理由はこの馬。
ダークシャドウ。
正直この馬が入賞することは考えていなかった。
確かにこの馬の末脚は、すばらしいもの
があるし、G2までなら敵はいないと考えていた。
しかし、まさかここまでとは。マスコミが、遅れてきた最強世代と大々的に記事にしていたので、正直そこまでの実力は無いだろうと過信していた。
非常に残念。
そして、ダークシャドウ、舐めちゃってましたwwごめんねっ!
しかし、F.ベリーの手綱さばきもすばらしかった。
ダークシャドウを完璧に誘導。
ロス無くコーナーを回り、体力をのこしたまま、最後の末脚勝負。
さすがに、前のほうで競馬をしたぶん。
いつもの末脚は出なかったが、あのハイペースならだれも追いつけないだろう。

でた!!!神脚ペールサ!!

予想はしていたが、大問題だろうww
この馬は、いつもそうだ。
必ず最後最後で全員を抜いてくる。
そういう勝ち方が好きな馬なんだろうな。
ブエナビスタまで、すまし顔で抜いてしまうとは。
本当に本気で走っているのだろうか・・・
この馬の実力は、未だに未知数。
しかし、最強世代で、本気を出したこの馬の末脚に適う馬はおそらくいないだろう。
今回も、33.9というただ一頭33秒台をたたきだし、3位入賞。
本当にG1勝利がないのがおかしい。どういうことだww
このまま無冠のまま終わっちゃうなんてことなはいよな!?w

トーセンジョーダンはこれから・・・

これで、トーセンジョーダンは東京競馬場での連対率100%のまま、次のレースを迎えることになる。
次は、ジャパンカップに挑むトーセンジョーダン。
果たして騎手は誰になるのか気になるところだな。
ペリエ帰ってこ~いww
オリビエ・ペリエ
トーセンジョーダンはペリエが日本にきたら是非乗せてほしいと言っていた馬だったようだ。
なにがあったか知らないが、しばらくペリエは来日がない。
日本での通産361勝獲得賞金93億3454万騎手が来ないのは寂しいものだな。
ぜひ、呼んでもらいたい。
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大川慶次郎
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