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セントウルステークス徹底分析

あぁーーー
全然だめww
そうだよね・・・そんなに甘くないよね。
でも今回はキャリーオーバー。しかも選んでた馬はまぁ2、3着には来てたからまぁ予想方法は間違ってないかなぁと・・・言い訳。
次はがんばります。

セントウルステークスの傾向

セントウルステークスは基本的には、4,5歳馬が活躍するレースなのだが、昨年のダッシャーゴーゴーもそうなのだが、近走では3歳馬の連対率も高いレースとなっている。
さらには、スプリンターズステークスGⅠの前哨戦として、海外からの強敵の出走が多く、海外馬の実績はなんと脅威の連対率70%!!
とても無視できる存在ではない。

オッズ

まずは、オッズから見てみよう。
オッズの傾向から見れることは、1番人気の連対率は過去10年をみてみて、およそ50%。
二番人気も同じ50%の高い確率を残しているのだが、このレースでは6番人気までの馬が1着の経験がありlさらに、7番人気以下の馬が3頭も連対。
どやら夏に実績をのこしてきた馬が結果が出せないのが大きな要因のようだ。

世代

世代で見ると、一番連対数が多いのが5歳馬。
ついで4歳馬となっている。
注目したいのが、7歳馬の好走実績。今回も3頭の7歳馬が出走しているため、油断は禁物。ちなみに、今まで連対してきた7歳馬はグリーンバーディー・テイクオーバーターゲット・ダイタクヤマト。
そのうちの、2頭は海外馬。
海外馬でスプリントレースが得意な馬は注意が必要だ。

性別

性別で見ると、有利なのは牝馬。牡馬・セン馬の連対率の倍近くある。

前走

前走に関しては、GⅢ、オープン特別が圧倒的に連対数が多いが、確率的にはどのレースからの出走でも連対できる可能性は十分にあるので、ここは重視しなくても良い。

脚質

これに関しては、あきらかに先行馬有利。
夏場利用されてなかった、阪神競馬場の馬場状態かなり良い。積極的に前に出て行きそうな馬に注目!

騎手

騎手に関しては、阪神1200m得意の川田将雅がやはり人気が出るだろう。

セントウルステークスの勝馬

セントウルステークスダッシャーゴーゴー
セントウルステークスの勝馬だが、ダッシャーゴーゴーだ。
おそらく一番人気になるであろうこの馬は、今年4歳、さらに先行タイプで騎手は川田将雅。
陣営の期待度から見ても、入賞は間違いない。
使えば使うほど良くなるこの馬は、スプリンターズステークスでも、勝利するだろう。

連対馬

連対馬に関しては、海外馬が油断できないということだが、今回に関しては注意する必要はない。
グリーンバーディーは前回で実力は見えているし、ラッキーナインは1200mでの勝率が悪い。
実力は確かに持ち合わせている両頭だが、今回に関して言うと相手にはできない。
相手にするならば、やはり同じ4歳馬、エーシンヴァーゴウ。この馬は前走のGⅢで3着だったが、この夏場を走り一気に才能が開花した馬だ。
そして、トーカイミステリー。ダッシャーと同じ厩舎のこの馬は、牝馬でさらに前走の北九州記念を圧倒的な末脚で制覇!
先行有利の今回のコースで一番向いていると思われるのがヘッドライナー。前走も離されは下が、しっかりとトップとは0.2秒差。
押すことができるのは、以上の3頭。
おそらく海外勢人気が集まるだろうから、相当アツイレースになると思われる。
高額配当を狙うならチャンスのレースだ。
ダッシャーが入賞は間違いないため、配当は期待できないが狙える頭数は少ないため投資金を上げれば稼げるぞっ!!
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