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2011年ダイヤモンドステークスの傾向を分析!!

2011年ダイヤモンドステークスの傾向を分析してみよう。


ちなみに情報は、競馬予想サイトのメルマガなどなどを総評して分析している。
↓↓
参考サイト:競馬予想サイトランキング


ダイヤモンドステークス勝ち馬18頭中9頭が条件戦経由の馬であることが分かっている。さらにその中の6頭は、前走を勝利していない。
つまり、

ダイヤモンドステークスにおいて、実績といったものはあまり関係ないように見える。



それでは、ダイヤモンドステークスで重要視されるものは一体何なのか!?


それは、何といってもハンデ(斤量)だろう。



今までのトップハンデの成績は、・1着2回 ・2着1回 ・3着1回 ・4着8回
逆に軽半での成績は!? 斤量52kg以下の成績を見てみると、・1着1回 ・2着3回 ・3着4回 ・4着30回


連対数では、トップハンデを上回っていた。
しかし、斤量49kg以下の馬は全く連対していないので消しだ!


ピンポイントで狙うなら、・1着4回 ・2着3回 ・3着2回 ・4着30回の53~54kgの馬。
この範囲内なら、人気薄でも買いだ。



経由レースからの傾向!


【5連対】
万葉ステークス6着以内と迎春ステークス3着以内

【2連対】
日経新春杯5着以内と芝2,400m以上の1000万2着以内





さらに、一昨日ぐらいに更新したブログで解析内容を組み合わせる。



■関西馬が有利
■前走で2400m以上(ステイヤーズは含まず)
■1着馬前走GⅠ 20%  2着馬前走 1600万 27.3% 3着馬前走 オープン31% 1600万30.3%
■前走5走前までに勝利していてその時の斤量よりも2kg以上ハンデが少なくなった馬が必ず2着以内に入る。





かなりのデータを集めることができた。
競馬サイトに登録だけでもしているといろいろなメルマガがくるから、データの分析が可能だ。
ただし、キャンペーン情報しか送ってこず競馬情報を送ってこないようなサイトはすぐに解約したほうが良い。



さぁ、ここまでみて分かってきた競走馬は・・・・・


ブルースターキング
ドリームゴスペル
ビートブラック
スリーオリオン
コスモメドウ
キタサンアミーゴ
エイシンフレンチ
ウォークラウン
アースシンボル



うわぁ、思ったとおり絞れないぜぃ
ジャガーメイルの回避は妥当だね。
斤量59kgで勝てるわけがない。




わたしはが注目した情報は、4歳・5歳の連対率が高いというところかな。
去年の3歳・4歳馬がそれにあたるんだけど、間違いなく世代的には強かったからね。
間違いなく今年もこの法則は当てはまるとみた!!


そうすると


ブルースターキング
ドリームゴスペル
ビートブラック
コスモメドウ
キタサンアミーゴ
ウォークラウン



6頭まで絞ることができた。

まぁまだまだ情報は来ると思うからそれ次第ということで・・・・



明日は、G1フェブラリーステークスも見ていこう!!
こっちはガチだよ!



他にも細かい情報が競馬予想サイトのメルマガでは確認できるので、気になるひとは確認したほうがいいと思う。




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