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燃えているなブエナビスタ

ブエナビスタが前走のジャパンカップの無念をはらすべべく、有馬記念に向けて燃えている。

ブエナビスタは、前走ローズキングダムの進路を妨害したとして、2着に降着。

騎乗したスミヨンは「
あれは当たり前の行為だと、降着を否定。」



4着ジャガーメイルに騎乗していたムーア騎手も同じこといっているようだった。


そうなのか!?

明らかにローズキングダムは進路をふさがれ後ろに後退したように見えたが・・・


イギリスなどではあの行為が当たり前なのか????


しかし、私の中のイギリス競馬のイメージは優雅そのものだ・・・

イギリス

まぁ見てみてくれ、この穏やかな風景を・・・・


うわぁぁ(TmT)いいなぁ。


優雅なときが流れている。



一度でいいからこんなパドックを見てみたい。



イギリスではまず糞が落ちているのがすくないようだ!?

そしてなんといっても違うのが、ごみの数。


日本人はごみを平気でそこらへんに転がす。

掃除のおばちゃんが片付けるからいいだろうという、気持ちが働くとそうなる。


ごみと糞の数さえ少なければ、日本の競馬場のイメージが変わるかもしれない。


そして、マナーの悪さ。1番人気が外れたら馬券を投げるのも日本人の悪い癖だ。

しかし、日本独特の伝統だと思う。


投げるのは良いけど、あとでちゃんと拾ってすてるべきなんだろういな。

そうすれば、外人の日本人は不思議だが、しっかりとしているのだなと思われるだろう。



馬券を投げるなど海外から来た人は、そんな光景見たことないらしい。


さらにはG1になったら手拍子がはじまったり、自分のなかでは常識的なことが海外ではタブーだったりするのだ。


むずかしいなぁ。


しかし、写真を見る限り、なんだか庶民の遊びというよりかは、高貴な貴族な遊びのような感じがする。


なんといってもあのエリザベス女王まで見に来るくらい競馬はイギリスでは国技的な人気があるのだろう。
erizavbwesu


しかし、いくら国や人の考えが違おうが、スミヨンたちは、日本にきているのだ。

そうなれば、郷にいっては郷にしたがえだ・・・・

日本のルールをしっかりと守って、勝ってもらわないとな。


それをやりきれば彼らの言葉にも説得力がますだろう。


さぁ、有馬記念には、昨年本当に強かった、ドームジャーニーが参戦してくる。

あのコーナーでの仕掛けは本当にかっこよかった。


あの競り合いがまた見たい。


ブエナビスタは、これまたそんなにつかれを見せない調教ないようだった。

ドリームジャーニーの復帰明けどんな感じにっているのかがいち早く知りたい・・・
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大川慶次郎
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