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ベストレコードの単勝コロガシ馬券

ベストレコードの単勝コロガシ馬券をやってみました

単勝コロガシ ベストレコード

先週の土曜日、最近見つけたベストレコードっていう競馬予想サイトの『単勝コロガシ』っていう馬券をやってみました。

コロガシっていうのは馬券で的中したらその掛け金を次のレースに全額投資して、持ち金を増やしていく方法で、通常であれば一番当てやすい複勝(3着以内を当てる)などでやるものです。
それをベストレコードは単勝でやるとの事なので、かなり難しいです。
増えるスピードは格段に増えますけどね!それが狙いなのかもしれません。

3勝1敗

単勝コロガシ馬券を利用してみた結果は・・・・
3勝1敗でした。

結果だけを聞けば、あまりいい感じではないですねw
でも収支は、プラス3,100円でした。

なぜプラスになったかというと、これが単勝だからでしょうね。
複勝ですと倍率が低くて、一回的中したぐらいではまったくお金は増えません。

しかし単勝ですと当てにくくはなりますが、倍率が複勝の3倍ぐらいあります。
つまり1Rでも当てることができればプラスになります。

本来の目的は、コロガシ馬券なので全てのレースにかけなければならないのですが、堅実にいくのであれば、1R的中しただけでも止めてもいいかもしれないですね。
勿論、その金額を2倍にも3倍にもしたいというひとは、3R全て参加することをお薦めしますが、最初に貰えるポイントで参加できるのでとりあえず100円で賭けてみるのがいいかもです。

単勝コロガシ買い目詳細↓↓↓

阪神7R
⑦シンボリストーム
8着
単勝 不的中

阪神8R
⑥スマイリングムーン
11着
単勝 不的中

中山12R
⑥ドリームバスケット
1着
単勝 510 的中

⇒ベストレコードの公式ページ

アダムスピークはニコピンからウチパクへ

ニコラ・ピンナ アダムスピーク

弥生賞の有力候補の一頭であるアダムスピークは、ニコラ・ピンナから内田博之へと騎乗変更がありました。
理由は、ニコラ・ピンナ騎手が、保護ベストの着用義務に違反したため、なんと来週2日間の騎乗停止がきまったんです・・・
もったいないですよねw
ようやく日本の競馬にも慣れてきてたのに・・・・
まさかこんなことで重賞に出れないなんてw
先週の成績は、3着が2回に、2着1回。
順調にきていたんですけどね。

内田博之 アダムスピーク

そこで声がかかったのが内田博之騎手!!
これは、嬉しい人もいるのではないでしょうか?
ウチパク騎手は、前回の大怪我から復帰して、もうすでに重賞まで制覇しています。
先週も千葉S(OP)を勝利。
まるで、ブランクを感じさせません!!
復帰後の戦績だけみても、入賞が目立つというよりかは、1着になるレースが多いです。
連対率はかなり高いと思います。

気になるのは、中山での久々のレース。昨年の3月以来になります。
おそらく土曜日で間隔を取り戻そうとするでしょうが、もし土曜日一着になれるようなレースがなければ気をつけたほうがよいかも知れないです。
一番人気の推される可能性が高いだけに油断は禁物です。

アダムスピークの1週前の追いきりは

アダムスピーク

栗東坂路で4F54秒3―14秒4(一杯)。
エピセアロームに対して、1秒2遅れましたw
これは・・・あまり調子がよくないのでしょうか?w
でも一杯に追われているので、良化する期待はあります。
最終追いきりもしっかりとチェックしておきましょう。

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中京競馬場の特徴

またしても6番人気決着

2月26日ウィン5

今回も実に当てておきたいレースでした。。。
結果は、待ちに待った6番人気決着。
しかも配当は200万円近くと、私がこの攻略方法で狙っている配当金のレベルでした。

6番人気以内でも十分高配当を狙えるということが改めて確認できたのはよかったですが・・・・
ちょっと買い目を絞り込みすぎでしょうか・・・・

トゥザグローリーはやはり外すべきでしたね。
距離・年齢・状況含め、完全に勝利が必要なレースではなかったと思います。
次回もぜひ、6番人気決着を望みます。

来週から中京競馬場開幕

中京競馬場01

さぁ、まちにまった総工費約173億円の中京競馬の工事も終わり、来週からついに中京競馬が始まります。
2年間まちわびましたよっ!
ここで少し、中京競馬場の特徴を見ていこうと思います。

100m伸びた直線

全体的に一回り大きくなった中京競馬場の直線距離412・5メートル。従来の中京競馬場よりも約100m伸びています。
一周も1705・9メートルとなっています。

3~4コーナーがバンク状

高松宮記念が行われる中京競馬場。
1200mの芝コースで行われているんですけど、スタートコースが変更になって最初のコーナーまでの距離が短くなります。
そのため、高松宮記念では【外枠は不利】とカレンチャンに騎乗予定の池添騎手はコメントしていたようですが、ロードカナロア騎乗の福永騎手は3~4コーナーが傾斜角3・5%のバンク状になっているので、【外からでも回りやすい】とコメントしていました。

ダートは西日本最長の直線

ダートも芝同様、直線が約100mの延長。
東京に次ぐ410.7mと西日本で最長になりました。
レースも1400mなど施行されるようになり、中京でも様々な種類のレースが見れそうです。

中京で行われる重賞

中京競馬場02

やはり、気になるのは3月に行われるG1高松宮記念でしょうね。
このレースを出走予定にしている有力馬たちが今度オーシャンステークスで激突します。

有力候補は、スプリンターズステークスG1を勝っているカレンチャン。
そして、ダッシャーゴーゴー。
さらには、エーシンダックマンに、グランプリエンゼル、エーシンヴァーゴウにジョーカプチーノ
重賞でもトップクラスの馬が登録されています。
しかし、どの馬も新しい中京では初めてのレースになるでしょう。
それとも、それを踏まえたローテーションを組んでいる馬がいるのでしょうか?
今後の陣営の動きにも注目していこうと思います!

荒れる中山、堅実の阪神

今日の結果をみて、阪神はある程度堅実に決着するということを考え明日は予想したいと思います。

潮来特別

ここは、3点。
ヒールゼアハーツミッションモードを選びます。
やはり中山巧者と距離を選ぶとこの2頭です。
さらには6歳有利という傾向と前走中山の2200mを勝利しているということでイグゼキュティヴを選びたいと思います。

伊丹ステークス

今回のこのレースは、1400mで行われてたものが今回1800mで行われます。
そのため、傾向の変化が考えられます。
最も注目は関西でのレースが得意なナリタシルクロード
バトードールは調子を見る限りは、お薦めできません。

ブラッドストーンステークス

中山は最初コースに入るまえに芝をはしるので、より芝コースが続いている外枠有利か?
と思われますが、馬場が荒れていると芝であろうが砂であろうが関係ありません。
間違いなく内枠有利です。
ニシオドリーム1点に絞り込みます。

阪急杯

ここは、堅実に上位人気を狙っていきます。
狙うのは3頭。
サンカルロ・ガルボ・スプリングサンダーです。

中山記念

ここは、トゥザグローリーと、フィフスペトル、リアルインパクトを選びましょう。

買い目は、27点

買い目は全部で27点に絞り込めました。
中山記念もトゥザグローリー1点に絞り込んでもよかったのですが、前走が絶好の仕上がりだっただけに今回まで調子をキープできているのか?という不安点が残ります。
ただのドバイの調整という可能性もあります。
ヴィクトワールピサの場合は、久々のレースだったため思いっきりできましたが、ローテーションがきつめのトゥザグローリー陣営はどうでるのか・・・

ウィン5対象レースが変更!?

すみれステークスは伊丹ステークスへ

みなさん!気をつけてください。
今週の、ウィン5なんですけどなんとウィン5史上初めてレース変更が行われています。
対象レースは、すみれステークス。 すみれステークスから伊丹ステークスへと変更が行われているので、ウィン5を予想するときは注意しておいてくださいねっ!

変更の理由は、JRAを見る限りは出走時間ということしか書かれてないです。
すみれステークスが14:25分で一番早かったレースなんだけど、順番的なものだったのでしょうか?

今日の注目は千葉ステークス

今日の注目はなんと行っても中山メインの千葉ステークスです。
このメイン、現在一番人気が圧倒的の1.8倍!!タイセイレジェンドが一番人気となっています!
タイセイレジェンドですよ!!
確かに強い馬ではありますが、1.8倍は過剰ではないですかねww

そして、なんと行っても中山は今週雨で馬場が荒れています。
私は逃げ切ることはまず無理と思いますけどね。
これからどんどん、雨が降って馬場はたぶん不良になると私は予想します。
ということで、そういった面も含めて、千葉ステークスの予想をしていきましょうっ!

軸馬はゼンノベラーノ

まずは軸馬を見ていこうと思います。
私の一番お薦めの馬は、ゼンノベラーノです。
この馬はなんと行っても、前走のOPを2着。
そして、中山ではなんと掲示板をはずしたことはありません。 不良馬場も得意だし、ここはこの馬を軸にすることは間違いないかと思います。
ちなみにタイセイレジェンドは不良馬場は今だ走ったことはありません。
馬が動揺するのは間違いありません!

相手は穴志向

相手は勿論、穴を狙っていきます。
今回は、タイセイレジェンドは今回外してみようと思います。
千葉ステークスは、相手が荒れる傾向にあります。
さらに高齢馬の活躍が見られるレース。
ベテランの馬が、力を発揮するレースなのです。
逆に若い4歳馬はどうかというと・・・・
今まで人気がでていた馬でも、入賞すらできていないのです。
これは4歳は外していこうと思います。 そして、5歳~7歳。この中から相手を選びます。

人気どころのマルカバッケンとトーホウチェイサーは抑えておきます。

そして私が注目しているのは、アウトクラトール7歳馬です。
芝とダートを使い分けてこつこつと賞金を稼いでるこの馬ですが。
中山1200mの時計は1:10:3と優秀な時計を見せています。
あまり調教では追われてませんが、高齢馬が活躍するこのレースでもう一度入賞してもらいたいです。

サウンドアクシスも不良馬場が得意で、中山でも好走実績もあります
調教を見る限りは、大丈夫です。スタートが決まればもしかすると勝ってしまうかもw

そして、逃げ馬からは、アーリーロブストを推薦します。
調教は文句なし。
後は不良馬場ですが実績もあります。

唯一のセン馬のコンフォーコ。
この馬はセン馬になってから、落ち着きがようやくでてきたのか生まれ変わったようですw
さすがに、初戦は負けましたが、次走から連勝しています。
中山も走りなれたコースなので大丈夫ですっ!

ダート初めてのランチボックスですが、ここは外していきましょう。
あまり追われていませんし、さすがに期間が空きすぎです。

さぁ、圧倒的人気タイセイレジェンドは勝利すことができるでしょうか?
私は、この荒れる条件での一番人気の勝利はないかなと思います。
入賞が限界かと・・・

海外騎手続々来日

ケント・デザーモ来日決定!

ケント・デザーモ

アメリカのケント・デザーモが短期免許を取得し3月31日から日本で騎乗するようです!
期間は2ヶ月ですっ!
デザーモは04年にアメリカ競馬殿堂に選出された経歴を持つ世界的な名手で日本でも2カ月間で重賞も含めて、27勝!!
この年のJRA賞最高勝率騎手賞を獲得するという快挙を成し遂げました!
「今年は楽しみな3歳が多い。クラシックへ向けて、ケントが来るのは頼もしいね。期待している」と藤沢調教師は語っていたようですけど、なんと大阪杯では、ペルーサとのコンビが決定済みとのことです!!
非常に楽しみですねっ!

ニコラ・ピンナは今週から

ニコラ・ピンナ

今週から、ニコラ・ピンナは騎乗を予定しています。
期間的にみると免許期間 2月25日(土)~4月22日(日)と春の天皇賞までには帰っちゃうみたいですね。
トーセンジョーダンとのペアが見られと思ったのですが残念です。
1回目と2回目の来日の際にあげた勝ち星は合わせて、18勝。
秋は最後の方でかなり活躍してましたからねっ!
今回の騎乗にも非常に注目されるのではないでしょうか!?

ニコラ・ピンナ騎手は、いまだに未知な面も持っていますが、デザーモ騎手は実力が証明されいている騎手です。
おそらく、有力馬に騎乗することが考えられます。

ケント・デザーモという男

ここでケント・デザーモについて詳しくしらべてみましたところ、ケントにはいろいろ日本で競馬をやる理由があったみたいなんです。
実は2000年に次男のジェイコフが生まれつき耳が聞こえないことが分かったそうなんです。
ジェイコフの治療に専念する機会を考えていたケントではあったものの、アメリカ合衆国は常にどこかの地域で手競馬が行われていて、それを安易に断るわけにもいかない状況でした。
そこで日本の競馬に興味を持ったそうです。
日本なら、競馬は週末にしかないし、平日はほとんどトレーニングセンターに滞在がメインだったからです。

日本ではジェイコフを定期的に病院に通院させながら、家族のことを生活の中心に置いた生活。
2ヶ月の短期免許が切れても、今度は連日開催の地方競馬でも、毎日帰宅する事が可能な「自宅待機制度」のシステムを持つ船橋競馬場で短期免許を取得したすごく家族思いな人のようです。
そして、このことは奇跡体験アンビリバボーでも放送され、話題になったようですねっ!

し、しらなかったですw
日本に騎乗していたときも数々の伝説を持っているようで、
1993年のジャパンカップでコタシャーンに騎乗したときに、残り100mのハロン棒をゴール板と勘違いし立ち上がるハプニングや、2005年の朝日杯フューチュリティステークスは直線で鞭を落としてしまい、ナナナなんと手で馬を追うという伝説をつくりましたwwwww

今回も伝説を作っていってもらいたいですねっ!w

立つ

2005年朝日杯FS立ち上がってるw

叩く

1993年ジャパンカップ叩いてますよーーw

中山記念!勝馬の傾向

エイシンアポロンが中山記念を回避!

エイシンアポロン

昨年のマイルチャンピオンシップの覇者であるエイシンアポロンは今週の中山記念を回避しました!
怪我かと思って心配したんですけど、どうやら筋肉痛みたいで大事にはいたらないみたいですっ!
まぁ、エイシンアポロンは今後のドバイもひかえてますからねっ! じっくり調整して、ドバイでは快進撃をみせてほしいですねっ!

中山記念の傾向

それでは、中山記念の勝馬の傾向がでてたので、見てみようと思います。
過去の連対馬の20頭中14頭には重賞勝ちがあるようで、残りの6頭中4頭には重賞2着経験があったそうです。
重賞で連対していない馬は基本的に今回連対は難しいようですね。

さらに前走を見てみると、5連対している東京新聞杯。そして、7連対しているG1クラス経由が最も連対率が高いようですっ!
東京新聞杯は、5着以内の実績馬。G1クラス経由は着順不動で狙えます。

さらには芝1800mのGⅢ経由と、白富士S経由の9着以内は要チェックだそうですっ!

そして、問題は年齢です。過去10年間でなんと5歳馬は2連対しかしていません。
中山記念の傾向を見ると6歳以上の高齢馬の活躍が見られるレースのようですねっ!

中山記念の勝馬はこの馬だ!!

まだまだ、傾向しかみていませんがかなり荒れそうな展開をみせそうですね・・・
5歳馬の連対がこの10年で2回とすごく厳しい数字が出ています。

今回の出走メンバーから見ると、6歳馬以上はアクシオン・シルポート・デストラメンテ・ナリタクリスタル・フィフスペトル。
この5頭だけです。
なんだか、このメンバーだけでワイドボックスにしても結構つきそうなメンバーですねww

しかし、本当に5歳馬以下がこのレース厳しいのか一応調べてみたところ。入賞していない5歳馬は人気馬以外。
つまり人気がでるような実力馬は決して凡走するということは少ないようです。
6歳馬は人気がなくても好走する例が多く、7歳以上は人気馬でないと連対しません。
ちなみに4歳馬はというと、人気がある馬でも凡走する可能性が高いです。
人気に答えたのはヴィクトワールピサただ一頭。

つまり、5歳馬で人気がつく馬なら買いですが、4歳馬で人気がある馬危険視したほうがよいということです。
今回でいうと、レッドデイヴィスやリアルインパクト。
この2頭は、凡走する可能性が高いと思われます。
買い目に入れる際は、調教タイムなどをしっかり参考を見た上で、決めたほうがいいでしょうねっ!

スマートファルコンはドバイ出走決定!

スマートファルコンドバイへ!

ようやく、スマートファルコンにドバイへの招待状が届きましたっ!!
よかったよかったww
まさか、走れないかと陣営はガクブルものでしたねw
いや、ここまで遅れるとさすがにびっくりしますよね。
ライバルのトランセンドは実績もあるせいか、先に招待状が着ましたが、スマートファルコンが受諾したのは2日前ですw

スマートファルコンドバイへ

あれだけ、出る気満々でしたからね!w
こないっていうまさかの展開もおもしろかったですけどw

さてさて、改めてスマートファルコンの勝利に期待がかかりますが、そのライバルであるトランセンドは一体どうしたことでしょうか。
明らかに、走る気がありませんでしたね。
芝だから走りにくかったっというよりも他の馬の勢いがすごかったというほうが正解かもしれません。
その後は、もう砂をかぶりまくって走りたくなかったんだと思います。
まぁ、短距離が得意な馬がたくさんいたし、芝の実力馬もいたせいで、思うように先行できなかった。
これがまさに敗因だと考えます。

なんせ、調教は自己ベストを出すタイムをだしていたんですから、絶好調だったはずです。
今回ばかりは、外枠が響いたというかは逃げ一本ではなく我慢して最後の直線で勝負することが大事だったかもしれないですね。
それか、もっと早めにスパートかけたりですね!

今週の注目レースは「阪急杯」

今週の注目レースは、サンカルロが出走する阪急杯でしょうねっ!
明らかに、サンカルロが勝つと思われるこのレース。
どうでしょうね・・・・
サンカルロ君は気まぐれで走らないときがありますから。

私が注目したいのは、スプリングサンダー!!ですね。
サンカルロと同じで阪神の1400mが得意☆
他に強そうな馬はいなし、ここは入賞は間違いなかと思います。
この距離なら、掲示板は間違いないですしっ!
期待しましょっ!

ガルボも強敵ですが、阪神ではあまり実力を発揮できてないです。
只気になるのはニューイヤーS(OP)中山で2着。
坂は嫌いではなさそうですね・・・・

あと2回!ウィン5攻略法

ウィン5攻略法も残す2回

ウィン5攻略法も残すところあと2回となってしまいました。
先週ウィン5予想は最後のトランセンドだけ外してしまいました。
テスタマッタ6番人気以下だったので、攻略法の対象外でしたので、 調教がよかったトランセンドどエスポワールシチーに絞り込みました。

終わってみれば、また1Rだけ6番人気以下の馬が勝利し、波乱の展開を見せたWIN5。
どうしても1点。
1点だけが荒れてしまうというこのWIN5。
今までの傾向では、かなりの確率で6番人気以内決着が多かったのにも関わらずここにきてなんと7回中6番人気決着は2回という確率の悪さ。
残り2回となりましたが、かなり不安ですw

ビスカヤで複勝配当2080円w

的中ビスカヤ

これは本当に勿体なかったですw
ビスカヤで軽い気分で賭けたつもりの複勝がなんと的中!!
配当は2080円。
掛け金はたったの300円www
馬連29000円のレースですよww
ただの馬鹿です。
でもここで欲を出して馬連にしていたら、外れていたかも・・・
落ち着いていきましょう。

今週のWIN5は当てやすそう

今週のWIN5は比較的に当てやすいか知れませんね。
まず阪急杯はサンカルロ。
そして、中山記念は、トゥザグローリー。
ここまではなんとか堅いような気がします。
調子にもよるのでここまでしかいえませんがw
すみれステークスもミルドリーム。
などなど見た感じ分かりやすかったように見えます。
残すところあと2回!
あと一回は的中させたいですっ!

2012年ダイヤモンドステークスは斤量に注目?

ダイヤモンドステークス斤量の傾向

うわぁ~京都はすごい雪が降ってますね。
博多でも雪が結構降ってて・・・もう一歩も外に出たくないです。
馬達は、雪に影響されてたりしないんですかね?
綺麗と思ってたりすると癒されますね!
やっぱり馬だって感情をもってるんだから、走りたい走りたくないもあるはず。
あぁ~馬の声が聞けたらどれだけ楽に予想できるかw
今日はダイヤモンドステークを予想したいと思っています☆

東京でG3ダイヤモンドステークス!
3400mという超距離が特徴的な重賞ですが、荒れたり荒れなかったりと傾向は結構つかめないのですが、今回私が注目したのが、斤量です。

荒れるときは必ず斤量が53kg以下の馬が連対しているんです。
もちろん、改めてみるとその連対馬も長距離で実績を残していたりする馬。
今回でみると、ピエナファンタストがそれに当てはまると考えています。
斤量は53kg。
ステイヤーズステークス4着。
万葉ステークス7着。
さらには東京長距離で良い馬を輩出しているジャングルポケット産駒。
荒れることを一番に考えるとこの馬を軸に展開を考えるとよいかも知れないですね!

ということで私はもちろん荒れることを考えますw
一番人気の4歳馬ギュスターヴグライは確かに前走を圧倒的強さで勝ったし、距離が伸びれば伸びるほど良さそうにも感じます。
しかし、実績が無い以上この多少のあれる要素はあると考えます。

そこで選ぶのはやはり、長距離実績がある馬です。
この中ですと、スマートロビン・マイネルキッツ・ビートブラック・トウカイトリック・コスモヘレノス・リッカロイヤル・トパンガです。

実績の無い馬で期待ができそうなのは、ギュスターヴクライ・ヤングアットハートに期待です。

さらにこの中から絞りこんでいくとするなら。

しかし、マイネルキッツは鼻出血のあと。
トパンガは前走の疲れ。などもあると考え3着が精一杯かな?
と思います。これからの重賞戦線のことも考えると無理をさせることはまずないです。
ということで先ほどの2頭を3着固定。
2着3着に斤量の少ないピエナファンタストをいれ。
同じく、ギュスターヴクライ・ヤングアットハート・トウカイトリック・コスモヘレノス・リッカロイヤル・スマートロビン

そして1着にはビートブラック。
に期待しましょうっ!
ビートブラックはこの中では一番引っ張っていかなければ行けない馬だと思っています。
人気は5番人気と低迷していますが、実力は重賞レベル。
距離実績があることも考えると。
ここでは勝ち負けに絡んでもらいたいですっ!

ビートブラック

フォーメーションを計算すると、なんと56点!!
ちょうどいいと思います☆

内田博之復帰後初のG1

内田博之が復帰後初G1出走

今週末のフェブラリーステークスは、怪我で療養中だった内田博之騎手が復帰後初となるG1の舞台でもあります。
内田騎手は、先週の共同通信杯で復帰後初となる重賞制覇。
ゴールドシップとの新コンビで勝利を掴みとりました。

内田博之

復帰後初となるG1フェブラリーステークスでも新コンビとなるグランプリボスと挑みます。
グランプリボスは、前走の阪神カップで出遅れながらも2着と好走した馬。
オルフェーヴル世代の2歳王者です。
馬自体は、パワーがあるのでダートでも大丈夫ですが、初めてのダートがG1とは・・・・・
できれば、先行したいとこですが、内田騎手はどういった戦略を考えているのでしょうか?

グランプリボスは東京レースは大の得意コース。
2戦2勝。
全て重賞です。
1600mという距離に関してもこの馬にとては専売特許です。
さらには枠順まで見方して連対率が非常に高い外枠を引き当てました。
これはもしかすると一発あるかもしれません。

このレース実は、今まで2連勝をした馬はいません。
傾向とは怖いもので、明らかに実力が強い馬でもジンクス的なものがあるのかもしれません。
そうなると、勝率が高いのは4歳馬と5歳馬。
ここを抑えるのがベストと考えます。

今回走っている4,5歳馬は
タガノロックオン
グランプリボス
トウショウカズン
なんとたったの3頭です。

たったの3頭!?
ということで複勝で1000円ずつ購入しようと思います。
できれば外枠の馬。
トウショウカズンとグランプリボス。
この馬です。

芝を走っているということで、おそらくスタートが芝から始まるこの東京1600mのコースは得意としているはずです。
期待したいと思います☆

グランプリボス

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